
採用情報

「環境革命」という変てこな名前のこの会社、この会社は一体何処に向かっているのか。
ところで、あなたの信条は何ですか?あなたの心の真ん中にある最も譲れない価値とは何でしょう?その核となる中心的価値とこれからする仕事が一致してこそワークライフとパーソナルライフの実現は可能です。幸せはただ辿りつくものではありません。その道程が楽しくなくてはハッピーとは言えないでしょ?だから、あなたの中心的価値(コア・バリュー)とこの会社の目指して行く方向が同じじゃないと詰まらない。
という訳で、あなたが仕事(Job)を探しているなら、憶らくここには有りません。環境の分野であるキャリアを積みたいと思っているなら、それはある程度叶うかも知れません。でも、それでもまだ採用の動機としては弱いです。私たちは天職を求めている人との出会いを期待しています。
採用情報
| 職 種 | 「えこ(eco)ひいきな提案」営業 |
|---|---|
| 就業場所 | 本社 |
| 就業時間 | 10:00〜18:00 |
| 休 日 | 定休日水曜日、隔週1日、夏季、年末年始 |
| 必要な能力 | 応募時に履歴書、職務経験書、小論文を提出 |
| 経験等 | 小論文テーマ「これからの環境への取組み」 |
| 必須条項 | 環境をテーマに仕事がしたいという人 天職を求めている人 掃除が好きな人 親孝行な人 自分はついてると思う人 |
| 身体的条件 | 喫煙経験がないこと、ピアス、茶髪など不可 |
| 給 与 | 月給21万円 時間外なし ※試用期間3ヶ月は時給900円 |
| 待 遇 |
各種資格手当て |
| 福利厚生 |
賞与
売上粗利によるインセンティブ制
10%ルール
就業時間内の10%を自分の好きな研究テーマなどにあてることができる
条件:研究結果を社内プレゼンし評価を受けること 各種保険
完備
交通費
1万5千円まで支給(自動車不可)
自転車通勤手当
片道10キロ以内3000円
10キロ以上5000円 |
応募にあたって
| 選考プロセス | まずは応募フォームに必要事項をお書きの上、送信して下さい。折り返し、面接日時など詳細にご連絡いたします。 ※不明な点はお気軽にお問い合わせ下さい 電話:072-970-6603 メール:imada@kankyoukakumei.biz ★当社HPもご覧下さい♪★ 商品のことや社長のブログもこまめに更新中です! →http://kankyoukakumei.biz/ |
|---|---|
| 就業場所 | ■応募フォームよりご応募 ↓ ■面接 ↓ ■内定・採用決定 ※面接日や入社日はご相談に応じます。 |
| 連絡先 | 株式会社 環境革命<本社> 〒578-0933 大阪府東大阪市玉串元町2-12-29 (Honda Cars 花園内) 電話:072-970-6603 |
採用担当者メッセージ
環境革命は低炭素社会実現を目的にしていますから、その目的・価値観に合致していることが求められます。
ちょっと想像してみましょう。一日の時間の中で、眠っている時間とともにその大半をしめるのが職場での時間ですよね?だったら職場は楽しいがいいに決まってる。
職場には、共有できる価値観やライフスタイルを持つ仲間たちがいて、互いに尊重される。そこに満足感が生まれます。
チームで想像力を発揮し、より大きな目標に向っていく使命感。達成困難な試練を達成する喜びを味わうジャンキー。
私たちは私たちのカルチャーをもっとも大切します。あなたも一緒になってカルチャーをつくりましょう。
あなたはここ一週間の間にどんな本を読みましたか?
経験は一切問いません。
しかし、これからも学び、成長したいという意欲のない方は要りません。
本を読むということは、自分の知らないことをもっと知りたい、勉強したいという気持ちのあらわれだと思います。
これからも学ぶ姿勢があることが「学力」があるということであり、学び続けるから前へ進んでいける。
「学歴」とは過去に学んだ記録です。これだけでは役立つことには限りがあります。
私たちは成長し、常に前に進んでいきたいと思います。
だから、あなたはこの一週間の間にどんな本を読みましたか?と訊きました。
「もっと成長したい」と願う気持ちがあれば読書は欠かせない要素だと思うからです。
社長インタビュー
社名を名乗ったとたんに驚かれることもしばしばです。最初は苦笑していたのですが、この頃は慣れっこになってしまいました。「革命」という言葉のインパクトが強過ぎるので、誤解を受けることも確かにあります。でもこちらは大真面目ですからね〜。(笑い)
この事業を始めるに当たり、シャープさんで太陽光の研修を受けている時に、今の環境問題の起源は英国で起こった「産業革命」にあると言われたときに、ピンときました。「あっ、」と思わず声を出してしまいました。そのとき思い付いたのが「環境革命」という社名です。産業革命以来の問題であれば、今必要なのは「環境革命」だと。
これまた大袈裟な話になるのですが、今世の中は価値観そのものを変える時期に来ていると思うんですね。今またバブルを起こすなんてもう短絡過ぎる話だと思いませんか。そういうタイミングで言うと、環境問題というのは丁度いいくらい緊急性があるテーマだと思います。「グリーン・ニューディール」何て言われていますが、環境問題と経済のあり方や仕組み、ものの価値観まで、セットで変えるべきいい時期に来ていると思います。 だから私も一人の環境オタクとして、自分のやりたい事を事業化し、世の中を変えることを目的にしています。
-具体的には?
事業活動を通じて自社の影響の輪を拡げ、世の中に影響を及ぼす。つまり地球環境という閉ざされた空間の中で完結する調和の取れた価値観を共有できる社会づくりに貢献します。
-何だか難しそうですが・・・
いいえ、実は同じ様なことを考えている人はこの世の中にはたくさんいるのですが、それが実はバラバラにやっている。これらの活動がやがて連携が取れて来て、自立的でも同じ目的を持って連携するようになりますから、実際はそう難しいことではない。大切なのは悲観的にものを捉えるよりも、明るい未来を想像することです。その想像力とそれを信じる力が世の中を変えるのです。
共生(ともいき)とは、従来の常識である化学やものの考え方に対する深い反省に立ち返り、私たちいのちが他のいのちによって生かされており、私たちが生きる意味は他のいのちを生かすことによって実現することを意味し、自然と調和した社会のことを言います。当社は共生(ともいき)を追求することを目的とし、社員さんやその家族、かかわるすべての人を生かし、環境との調和を目指しています。
これからの社会のあり方を考えるとき、会社はより社会的なものに変わって行くんだろうなと思いますが、当社の目的を次の三つに定めています。
1.信頼を基礎にした組織作りをし、長期的な雇用慣行を再構築する。
2.確かな判断力と総合的な知識をもった人財を育成し、地域コミュニティを再構築する。
3.環境、高齢化社会に向けた住宅環境整備をし、環境立国を実現する。
-壮大な夢のような話ですが・・・
ハイ、こうなったら言ったもん勝ちですね。もちろん、簡単な話ではありません。たくさんの人と一緒になってやっていくべきことです。そのための人財を募集しています。
仕事内容
政府は低炭素社会の実現のため、住まいのエネルギー効率向上を目的に住宅エコポイントを付与しています。
>> 住宅エコポイントについて、詳しくはこちら
平成23年1月1日より対象商品が拡充していることからも分かるように、今後もその重要性は増すばかりです。
当社は「省エネ専門店」としてエコリフォームを中心に事業を展開します。
そのための営業活動、イベントが主な仕事内容となります。
住まいの省エネリフォームを実施してもらうために、お施主さんとなる方に出会うことが始まりです。
出会うための手段として、
① 関連会社のお客様へ電話・訪問などのアプローチを通じてプレゼンします。
② 近隣にお住まいのお宅に直接お邪魔して、省エネリフォームの提案をします。
③ 関西電力さんやお取引メーカーさんなどともにイベントを開催、集客しプレゼンします。
直接お問い合わせ頂いるお客様ありますが、多くはありません。
あくまで提案営業が主体です。
近隣にお住まいの方たちに環境革命を知って頂くために、「環境新聞」を発行し、社員全員(社長含む)で配布しています。
大切にしていること
私たちの仕事は、(エコリフォームを提案・施工をしている)サービス業です。
サービスを通じてWOW(驚嘆)を届けるのがモットーです。

会社データ
| エリア | 大阪府 |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 職 種 | 営業、企画、マーケティング、販売、売場担当 |
| 業 種 | 住宅、設備、リフォーム、太陽光、電力、電化、ガス、水道 |
| 会 社 | 株式会社 環境革命(カンキョウカクメイ、かんきょうかくめい) |
| 住 所 | 本社:大阪府東大阪市玉串元町2-12-29 |
| 電話番号 | 本社:072-970-6603 |
| ホームページ |
http://kankyoukakumei.biz/ |
| 募集ページ | http://kankyoukakumei.biz/info/recruit.html |
親会社のホンダ花園は、昭和46年4月、Hondaの一般公募による募集に乗る形でHonda販売店を開始。昭和51年5月、株式会社として資本金2000万円で法人登記。以来、現在のHonda Cars店としてこの地、東大阪市は玉串元町で一貫してHondaディーラーとして社業を営んできています。
その始まりは、当社創業者がHondaの創業者である本田宗一郎の哲学に惚れ込んだのがそもそものきっかけでした。戦後二輪から始めたHondaが最後発で四輪事業に進出する時、個性溢れるHondaスピリットに賛同した全国の販売店の社長さんたちがあってこそ、今日のHondaの発展の基礎が出来たのですね。
Hondaは車以外にも様々なものを研究開発しています。よく知られているところでは二足歩行のロボット「ASIMO」や航空力学の常識を破った「ホンダジェット」などがありますが、今大変問題になっている環境問題にも早くから取組んで来ました。近年試験販売を開始した、水素を燃料とする(電気自動車)燃料電池車FCX「クラリティ」は長年の技術開発の賜物ですが、Hondaはただ燃料電池車を開発するだけではなく、同時に家庭用燃料電池の研究開発を実証実験段階に移し、ホンダソルテックによる家庭用ソーラーパネルの事業化も実現しています。
その開発の歴史はアメリカで規制されたマスキー法による厳しい排ガス規制に遡ることができます。当時CVCCエンジンを開発したHondaは、いち早く規制を突破し、苦難を飛躍のチャンスに変えた経緯を持ちますが、長い目で見ると石油燃料に依存する車そのものの限界を予見する出来事でもあったのです。
今や環境問題はもう先送りにすることが出来ない現実の問題となりました。ホンダ花園はいち早く次代の要請に応えるべく、環境革命という子会社を立ち上げることで、省エネルギー、脱石油社会への取組みを開始しました。今後社会の価値観は大きく変わっていく時代がきます。クルマが憧れのモビリーであった時代から移動する蓄電池になったり、ゴルフ場のカートのように、安全に自動的に目的地へ運んでくれる移動の手段に割り切られることも考えられます。
環境革命は、今ある枠に嵌らない革新的な取組みにチャレンジするために設立されました。
事業内容
仕事内容については先ほど見て頂きましたが、 世の中に無いものを生み出しで事業にしていくのも私たちの仕事です。
機会(チャンス)をつくり出し、新たなワクワクを創造するために 10%ルールがあります。 就業時間の10%を時間を自分がしたい研究開発のために充てます。 事業内容はもちろん世界を変えれるのは自由な発想です。















